ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
犬としてかわいがるって・・・ 
2007.12.17.Mon / 15:42 
土曜日にきららをお散歩仲間や他の情報で評判のいい病院へ
連れて行ってきました。

結果から言うと、やはり病気ではなくストレスでこういう症状が
起こっているそうです。
私自身、まだ混乱していて上手に表現できないというか
先生のおっしゃった意味をきちんと伝えられないと思いますが。

そのストレスは私がきららを犬としてでなく、人間としてかわいがってしまってるから。
子供のように接してしまっているから、きららにストレスが掛かるってことなんです。

きららが診察台の上で「ハアハア」しだしたので「よしよし」って撫でたんです。
そしたら先生が「なんで、ハアハアしだしたら撫でるの?」と聞くので
かわいそうだから」みたいなこと答えたんですけど、
それが、きららにとっては過保護でストレスになるって・・・

きららは自分で落ち着こうとハアハアしてるのに、
撫でられたことで、それをやめないといけないかなっと思う。
いつも家の中にいて、見られたりかまわれたり
人間の子供に接するようにしてると
次はどういう行動をしたら期待に応えられるかの繰り返し。
柴犬が家の中で暮らし始めて、10年くらいだと思うけど
柴犬はそういう暮らしに慣れてない。
だからストレスが溜まる。
できるだけ、外に出してあげた方がいい。
留守番すること自体は、狼の群れで生活していた頃から
仲間が狩りに行ってる間、テリトリーを守るのは本能なので
ストレスのなることはない。
ただ、家の中にいると誰かが来ても確認することができない。
犬は、例え吠えなくても確認して安心する。
それもストレスになる。


色々話してくれたんだけど、ショックで・・・
ちょっとうろ覚えだし、正確ではないかもしれません。

家族なんだからかわいがって大事にするってことは
して欲しいことなんだけど
あくまで、犬としてかわいがって欲しい。


ということみたいなんです。
みたいなんですって変ですけど、自分でも消化しきれてなくて・・・

確かに、脱走するからとフェンスを作ってお気に入りの玄関前に行けなくしたり
寒いからとお家の中で留守番させたり
食べなかったら好きそうなものばかり作ったり、食べさせたり。
お散歩もきららの好きなコースに行ってたり
かなり過保護かもしれないけど。

ヒートのストレスがきっかけになってるかもしれないけど
病気ではなく心の問題。


だそうです。

個々のワンコの性格や環境にもよると思いますが。
きららはすごく大人しいし、我慢強いワンコだと思います。
フェンスの中で留守番することも、家の中で留守番することも
最初は嫌がりましたが、すぐに受け入れてくれました。
そういう性格なので、自分の心の中にどんどん溜まっていってしまうのかな・・・

病院でも、キュンキュン鳴いてるのはきららだけだったし、
診察台の上でも急に叫びだしたり、パッドは汗でぐっしょりだったし。

こういう子は、心に余裕がなくていっぱいいっぱいの状態。
手は今は舐めないようだけど、将来的には舐めるようになるよ。
環境を変えてあげないと。


うまく書けないんですけど、こういう診察だったと思います。
もっと、たくさんお話をしていただきました。
避妊手術も、手術の麻酔よりストレスのほうがこの子には心配なので
今の時期は勧めない。
もっと、余裕のある時にしたほうがいい。

と言われました。

確かに、子供のように接していたとは思います。
パパにも過保護って言われたし。
でも、それがきららにとってはストレスだなんて
思ってもみませんでした・・・

とにかくショックでした。
思わず涙がポロポロとこぼれてしまって
先生も「あまりきついことは言いたくなかったんやけど、ごめんね」と・・・

獣医さん、飼い主さん皆さん色々な考えがあると思います。
私も、先生の言葉に納得できなったり理解できないこともありますが
ともかく、2ヶ所で診てもらって2ヵ所とも
病気ではなかったことはよかったです。

まだ悩んで考えてますけど、環境を変えてみようかなっとは思ってます。
昼間はお外で留守番させようかな~~
犬小屋買わなきゃとか・・・

                                         PC150124s-.jpg


診察の後、近くにある大きな公園へ行きました^^
それはまた今度。
* テーマ:柴犬 - ジャンル:ペット *
COMMENT TO THIS ENTRY
--長文になっちゃった--

うーん、私も過保護飼い主なので、考えさせられます。
確かに、柴犬は繊細なので飼い主がちゃんとボスになってあげないと、かえって不安になってしまうという話を聞いたことがあります。
わんこと人間は違うから、精神的にも肉体的にも、分かり合えない部分ってあると思うんですよ。
人間と同じようにはできないし、リーダーがリーダーシップをとってくれないと、どうしたらいいのかわからなくなるのかもしれませんよね。
私が思うに、一番大事なことはきらりんママさんがおおらかに、ゆったりかまえることなんじゃないかな。
不安だったり迷ったりするのは当たり前のことなんだけど、それをきららちゃんに悟られちゃうと、きららちゃんも一緒に不安になったり迷ったりしちゃうと思うの。
お医者さんの意見を参考にしつつ、急にすべてを変えるんじゃなくて、ゆっくり変化させてみたらどうでしょう?
きららちゃんは良い子だし、きっと敏感な子だと思うから、きらりんママさんの心の変化も感じとっちゃうと思うんです。
ゆったり、のんびりやってみましょうよ。

- from かおりん -

----

今日は散歩もご一緒できず、ごめんしてね。。。
きららちゃんが病気でなかったことはよい事です。
私もなんといっていいのかわかりません。しかしここ最近は確実によくなってきてるよね。
先生の言葉を理解するのは時間がかかるかも知れないけど、かおりんさんのおっしゃるようにゆったり構えてみましょうよ。
頼りないけどシュウも私もそばにおりますよ。

- from シュウクリーム -

--はじめまして--

難しいお話ですよね。どうしても自分が人間だから、ワンコは家族だから子供のように愛情そそいじゃう。
私は長くドッグトレーニングをしてますが、やはり先生は「犬を人間として扱わないでください。種(本能、行動、考え方)が違うのだから」とおっしゃいます。でも、愛情は必要なんです。ただ、多くの人は犬との生活に対して愛情を一番に考えてしまいがち。これはシーザー・ミランという方の「あなたの犬は幸せですか?」という本にあったのですが①運動②規律(躾)③愛情の順に大事なんだそうです。
考え方は人それぞれですから、絶対とはいえませんけど、私は納得してます。

- from レオママ -

----

きららちゃんもママさんも大変でしたね。
家族内の順位、犬を一番下にしないと犬が不安定になるといいますよね。ボスとして下々の者たちを守らなきゃ!と必死になってしまうとか。そんなことを獣医さんはおっしゃってるのかなと推察します。なんにしても、ママさんが落ち着いて、きららちゃんとゆったり接してあげてほしいです。うちもうららかのストレスになっていることがきっとあるはずなので、一緒に考えたいテーマです。

- from earth -

----

私も同じこと言われたら泣いちゃうかもしれないな・・・
何年も一緒にいて自然にそのスタイルになってるのに、
それを否定される訳ですもんね。

私は柴犬はお友達の所のワンコと、子どもの頃にかかわったワンコしかしらないけど、
柴犬気質というか日本犬気質というのか、
ソファーで飼い主の膝に頭を乗せることよりも
お互いの存在を感じられる程度の距離を好むんだなーと思っていました。
「留守番頼むよ」
「よっしゃ、まかしとき!」って
そんな会話が成り立ちそうなのが柴犬との生活なのかな、って。
(まぁ、知ってる数が少ないので、私が感じたことですけどね)


子どもを育てる時も「過保護」よりも「過干渉」が
問題とされますよね。
同じ家の中にいて、常に視界の中に入ってくる生活だとどうしても過干渉になりがちですよね。
子どもと違って個室持ってないから逃げ場所ないしね(笑)

くっついてる時、離れてる時のめりはりも大事なんだと思います。
我が家のアイラとラスカはすごく仲良しですが
いつもくっついてるわけではありません。
遊びを誘われても「ウガッ」って怒こって断ることもあるし、数日遊ばないこともしばしばあります。
かと思えば、朝から晩まで遊んでいたり。
きららちゃんも福ちゃん、シュウ君とそんな感じではないですか?
会えば別れるまで戯れてるってわけではないと思います。
ただ、そばにいるだけのこともあるし、
離れていたい時もある。


なんか、まとまらなくなっちゃったわ・・・。


でも病気じゃなくて良かった・・・と心から思っています。

- from kuro -

----

同じ状況で暮らしているシバイヌが多いのに、きららちゃんみたいな子になってたり、そうじゃない子も居る所にも答えがあると思います。
勿論個体差も必ずあると思いますけども。
それを言いだすとキリがありませんよね。
答えはワンコの数だけあって、どれも同じではないと思います。
センセイの言葉や色んな意見に戸惑ったり、振り回されたりすると思いますが、、。
きらりんママさん、きっと大丈夫ですよ~。
もっとママさんは自信を持って良いはずです。
きららちゃんを愛してるって気持ちは世界一なんでしょ?
ならば、時間はかかるかもしれないけれど、いつか必ずきららちゃんに何がベストか見つける事ができるはず。

ちなみに我が家のチビズに一番ストレスを与えるのは何かって言うと、、。
ワタクシが不安な様子を見せたり、チビズの事で心配な顔をしたりする事なのですよ~。
何が起きても自信たっぷりで、安心させてやるのが第一みたい。ワンコは感づくのが素早いですからね~。
そして、それぞれの時間を大切にしてやる事、、くらいでしょうか。
日本犬は自分だけの場所や自分だけの時間を大切にするワンコが多いようです。
ニンゲンでも一人で自分の部屋に居たいときだってありますもんね。

きらりんママさん、きららちゃんとゆっくり捜して行けると良いですね。

- from 香龍 -

----

きららちゃん悪い病気じゃなくてよかったですね^^
それが一番大事なことだし、喜ばしいことだからまずそのことをよかったと言いたいvv

先生はたくさんのペットを診ていらっしゃるだろうから経験からの貴重な意見だと思います でも、きららちゃんを一番知っているのはママさんだということも事実だと思いますよ
病院の診察台の上でおとなしく平静でいられる子なんてそんなにいないんじゃないかと思ってるんだけど、ハアハアしたりキュンキュン鳴いたり・・・さくらみたいに飛び降りて逃げてみたり^^; そんなに気にすることないと思います まあ、コントロールできていないと言われればそうなんですけど^^;
さくらの行く病院では院長先生(男性)はなさらないけど、女医さんや看護師さんは「よしよし」としてくれますよ これって女性特有の母性本能から来る反射行動なんじゃないでしょうか?

上で香椎さんが書いていらっしゃるけど、さくらもわたしが泣いたり怯えたりすると不安そうになります きららちゃんももしかしたら同じじゃないかしら?
ママさん、今のご自分の悩みや不安、考え方などを先生に話してみられましたか? 飼い主の精神状態などを知ると知らないとでは診断も変わることがあると思います
わたしはよく病院で「神経質にならないで」と言われます それは多分、ママさんが言われた「過保護すぎる」とほぼ同義語だと思います 「過保護」って言うと咎めてるように響くから「神経質」なんて言葉にしてるんじゃないかな?
どっちも「もう成犬(人間に換算するなら立派な大人)だし赤ちゃんのように心配はしなくていいよ」ってことなんじゃないでしょうか? 小さいからつい子ども扱いしちゃうけどきららちゃんは立派な大人だからママさんが懸命に守らなくても大丈夫、って感じ・・・
子離れできない母親になっちゃってるのかもしれませんね ママさんもわたしも・・・

庭と外どちらがいいか?なんてこれはもう個体差だから先生のおっしゃることが正しいとは言い切れないと思います 現にさくらなんか 暑さ寒さを嫌って、外に出してもすぐ戻ってきちゃいます きららちゃんがどっちを好きかはきららちゃんに訊いてみるしかないですよ 庭へ出入り自由にして様子を見てみるというのはどうですか?

きらりんママさんのショックな気持ち、我がことのようで先生の仰ることも納得できない部分があるというのすごく分かります
とりとめのない長いコメントになってしまったのも私自身がショックだったから・・・
だけどママさん、やっぱりきららちゃんが病気じゃなくてよかった!これが一番だと思って元気出してください
先生のお話はあくまで一般論、とりあえずはパパさんや棗ちゃんとゆっくり相談してきららちゃんに一番いい暮らし方見つけてください 
きらりんママさんのきららちゃんへの愛は本物だもの、きっといい道が見えてきますよ
わたしも、他人事じゃないですね・・・さくらのハゲや痒みはストレスが大きい要因らしいから・・・
きりがないから止めますね^^; ごめんなさいね、勝手なことをツラツラと書いてしまって・・・読み捨ててください

- from Akiki -

----

耳が痛い話です。
わたしも りりがかわいそうだからって 
どんどん甘やかしてしまって・・・
本来の柴犬らしさが なくなってきているみたいです。
主人に犬なんだから 過保護にしないように言われますが
守ってやりたい気持ちが強すぎて 
臆病なワンコにしてしまいました。
犬とのつき合い方、 本当に難しいですね。

- from シナモン -

--のんびりゆっくりとね。--

こんばんわ☆
きらりんママさん 今は全て先生のおしゃってる事をすぐに理解して
飲み込む事は出来ないと思います。
ゆっくりのんびりとね。
↑みなさんが書かれてるように色んな考えがあります。
人間関係でもそうですが、距離感って難しいですよね。
こちらが良かれと思ってした事が、返って相手にすごい負担になっていたりと・・・。
ましてや、言葉を交わせない分慎重になりますよね。
どこまでが過保護でどこまでが過保護じゃないという線引きは難しいと思いますが、
徐々に きららちゃんの行動・動きを信頼して見守ってあげるのもいいのかな?
(えらそうにごめんなさい。)
きらりんママさんが、今回の事でまた悩んで・落ち込んで自分を責めると
きららちゃんはきっと悲しみますよ。
きらりんママさん 大丈夫! きららちゃんはきらりんママさんが愛情たっぷりで育てた
とっても素敵な子供ですものっ♪
優しい仲間もた~くさんいますっ♪
どうぞ、ご自分を責めないで下さいね。
麦ママもまだまだ 麦との関係をみんなに教えてもらいながら
自分で感じながら築いていかないとです☆

- from 麦ママ -

----

きららちゃん、病気じゃなくて良かったですね(^^)

すみません、長くなってしまいますが・・・
先生の言葉・・・私も複雑です。
私はあんひまが大好きなので過保護にしていると思います。杏の様子がおかしいとすぐ病院に行って、「何でもない。」とよく言われていました。ダンナにも気にし過ぎなんじゃないの?といつも言われていて肩身の狭い(?)思いをしていました。
今回の杏の外耳炎の時も私が様子がおかしい!と言い張っていつもの病院に行ったら、やっぱり何でもないと言われて・・・。でも1ヶ月様子を見て、ダンナも杏の異変が気になり始めて違う病院に行ったら、外耳炎でした。気にしているのはいいことなんじゃないでしょうか。ワンコは口が利けないし・・・気が付いてあげるのはママの役目だとも思っています。
ところで、杏は診察台の上で絶叫しています。生まれて初めて連れていった病院で毎回肛門で体温を測られるのがイヤだったらしくそれいらいトラウマのように病院を変えても病院恐怖症は治りません。先生には、「殺されるわけじゃないでしょ。」と言われています。私が見えていると助けてほしくて、甘えて、余計に騒ぐので先生の影に入って杏からは私が見えないように気をつけています。それでもすっごく鳴きます。病室の外まで聞こえるそうです。そういうものだと思ってあまり気にしていませんでした。ニンゲンだって病院が嫌いな子はいるし、何されるかわからなかったら怖くて鳴くものじゃないかなって。いけないものだったんでしょうか・・・。
それと、室内と外は関係あるんでしょうか。
うちも留守番は室内です。よく寝てるみたいです。外だと逆に縄張り意識が強くなって、「家を守らなくちゃ!」と警戒して休まらないんじゃないかなあって。よく外に繋がれている子は吠えてるから。柴犬だから外の方がいいというのはどうなんだろう。何頭も診てきている先生の言葉なのでその通りなのかもしれないけど・・・私は外で待たせたくないです。
きらりんママさんが気にして悩むことが一番きららちゃんのストレスだと思います。「過保護で悪いか!」と開き直って元気出してください。過保護部隊はいっぱいいると思いますよ(^^)私もそうです。もし距離を考えていくのなら、お互いの居心地のいい距離をゆっくり見つけていってください。
がんばれ~

- from むう -

--ごめんなさい。二度目のコメです--

皆さんと私のコメの目線の違いに驚いています。
犬の様子をよく見て気にするのが悪いというのではなく、要は犬に対して人間の心理学を応用しない という事なんです。犬には犬の心理学を使って対応して下さいとお医者さんも言いたかったのでは?
犬に人間の事を理解させるのは無理なので、飼い主が犬の側になって考えて対応するんです。だって、人間は高い知能がありますもん(^-^)

- from レオママ -

----

ご無沙汰しております。
難しい問題ですね!?
私もどちらかと言えば…過保護にあたるような感じがします。私もタルトを子供のように接していると思います。中には、それがストレスに感じてしまう子も居るのかも知れませんね。
いろんな意味で難しい問題ですね。

- from tarutomama -

----

きららちゃん、病気じゃなかったのは良かったです♪でも、きらりんママさんがきららちゃんを可愛がってたのが返ってストレスになってたって・・・。
難しいですね。私もむぎと15をかなり過保護に可愛がってます(汗)
ワンコって可愛いからこそ過保護になってしまうものだし・・・。難しい~!!
でも、ちゃんと愛情を持ってきららちゃんと向き合っていけば大丈夫だと・・・。
頑張ってくださいね、きらりんママさん!!
私もむぎと15を頑張って元気なワンコとして育てます!!

- from amorue -

   非公開コメント  
プロフィール

きらりんママ

Author:きらりんママ
きらら
 2004年6月25日生まれ
 お姫様な黒柴。
 おやつ大好き。ボール大好き。
 カスピ海ヨーグルト最高!
  ぴかぴかコートが自慢なの。


きらりんママ
 家族ときららのお世話係。
 お姫様にしてしまった張本人。
 これからも超甘で行くぞ!


 休みの日だけ散歩してます。

最近のトラックバック
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム
CopyRight 2006 黒柴きららの四季 All rights reserved.
Photo material by <kirara> / Designed by Il mio diario
Powered by FC2BLOG / 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。